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SUCCESS

合格体験記2026

志望校合格を勝ち取った
先輩たちの「喜びの声」を
ぜひご覧ください。

立命館宇治中/
平安女学院中

T.M.さん
合格

「一期一会」

私は5年生から受験勉強を始めました。最初は思うように成績が伸びず、苦手なところもたくさんありました。
そんなときに志望校のオープンキャンパスに行って「この学校に行きたい」と強く思いました。精華台校で受験するのは私だけでしたが、夏期合宿で他の教室の受験生らと一緒に勉強して、もっと頑張ろうと思うことができました。
自分の苦手なところを先生に徹底的に教えてもらい、少しずつ理解できるようになりました。入試直前には5年分の過去問を二周して、間違えてわからなかったところは先生に教えてもらいました。最初は届かなかった合格点が少しずつ取れるようになりました。
先生方や友達との出会いが、私の支えとなり、最後まで走りぬくことができました。
そして念願の第一志望の中学校に合格することができました。
先生方本当にありがとうございました。

京都聖母学院高

T.H.さん
合格

「二人三脚」

私は志望校に受かることができてとても嬉しいです。受かった瞬間に私は、今までのことを思い出して、私一人の力では受かることはできなかったと気づきました。私の周りにいてくれるたくさんの人達のおかげだと思いました。受験を共に頑張った友達や、いつも手助けをしてくれた立志館進学教室の先生方、自分を生まれた時から支えてくれて一番応援してくれていた家族がいてくれたからこそ、乗り越える事ができたのだと、私は感謝の気持ちでいっぱいになりました。そんな時に母が私に、高校はスタートラインみたいなものだから、これからも「二人三脚」でお互い支え合っていこうねと言ってくれました。母の言うとおり、これからがスタートラインなので、支え合って成長していきたいと思います。

龍谷大学付属平安高/
奈良育英高

O.R.さん
合格

「あきらめたら負け」

僕は中学一年生、二年生のころは、勉強が全然わかりませんでした。模試の偏差値やテストの点数も思うように取れなくて、「自分は勉強に向いていないんじゃないか」と何度も思いました。家でも何をすればよいのか分からず、だめだめな毎日でした。
しかし、中学三年生の夏期講習や夏期合宿をきっかけに、少しずつ気持ちが変わりました。周りのみんなが熱心に勉強している姿を見て、「もう受験生なんだ」と強く意識するようになりました。それまではどこか他人事のように感じていた受験が、自分のことのように感じてきました。その夏期合宿の模擬入試で自分の番号を見つけた時は本当に嬉しかったです。それまでの努力が報われた気がして「もっと頑張ろう」と思える大きなきっかけにもなりました。
もちろん不安になることもありました。しかし「あきらめたら負けだ」ということを自分に言い聞かせて最後まで努力を続けました。ここまで来られたのは、支えてくださった先生方のおかげです。分からないところを丁寧に教えてくださりありがとうございました。本当にありがとうございました。この経験を忘れず、高校でも努力を続けていきたいと思います。

奈良工業高等専門学校

H.R.さん
合格

「塾に入って下剋上」

僕が入塾したのは、中三の夏休みである。僕は入塾した当初はあまり成績が思わしくなかったが、立志館進学教室の先生に解き方のコツを教わったり、難しい問題に取り組むうちに、徐々に効果が表れ始めた。この頃の志望校は少し頑張れば手の届くところだったのだが、努力を続け三年生の秋に自分の成績でもねらえそうな上位校も挑戦してみようと思った。不得意な科目の問題を何度も取り組み、塾の授業がない時もなるべく塾の自習室を使った。時には息抜きも必要だが、規則正しい生活を行い、体調管理をしていくことも重要である。僕は大事なことの前にたくさん体調を崩してきたが、もしこれが本命の入試の時だったらと思うとゾッとする。そしていよいよ入試の日、体調は万全であり、少しの緊張は有りながらもできることを全て出し切った。合格発表の日、ドキドキしながらWEB発表を見た。自分の番号を見つけた時は、日頃の努力は無駄ではなかったと飛び上がって喜んだ。きっとこの事は、生涯忘れることはないだろう。また、これはスタートなのであると確信し、僕は今後も自分の夢に向かって今まで以上に努力していきたいと決意した。

京都女子高/
帝塚山高

I.S.さん
合格

「受験まで」

中学二年に進級するとき、私はこのままで大丈夫かと不安になり入塾しました。始めは、周りの子についていくだけで精一杯、辛いと感じることも多かったのですが、成績がすこしずつ伸びていくことが励みとなり頑張り続けることが出来ました。しかし、三年になると、思うように、点数が伸びなかったり勉強することが出来なかったりと大きな壁に当たってしまいました。そんな時、立志館進学教室の先生方からアドバイスを多くもらい、自分にとって効率の良い解き方や考え方を見つけることが出来ました。これらのことを受験でも十分に活かせたと思います。受験までの道のりで身につけた「勉強をする習慣」を高校生活でも活かしていきたいです。
長い間お世話になりました。

南陽高サイエンスリサーチ科

N.Y.さん
合格

「仲間とともに」

私は中学三年生の12月まで、塾へは通わずに自己流で勉強をしていました。
理由は11月の中旬まで部活動を続けていたことと、ピアノや書道といった習い事をしていて、塾に通う時間が無かったからです。
部活動を引退し、受験と向き合うことになった時には、まだどこの高校の説明会にも行っておらず、 過去問題も解いたことがなかったため、急いで南陽高校の個別相談会を申し込み参加をしてみたところ、サイエンスリサーチ科の求める生徒像に自分が近いように感じ、サイエンスリサーチ科を受験することに決めました。
いざ過去問題を解いてみると、まず、時間内に問題が解き終わらないことに戸惑いました。そして、 学校での学びだけでは癖のある問題が解けないことに不安になり、友だちに立志館進学教室を紹介してもらい、無理を言って「冬期講習」より入塾させていただきました。
初めての塾での学習は、知らない事を知る喜びや、新しい解き方を身につける喜びに、学習意欲が湧いて毎日が楽しく、あっという間に受験日を迎えることになりました。
短期間ではありましたが、先生方の熱心な導きのおかげで志望校に合格することができ、報告へ行った際にはとても喜んでいただけたことは、先生のご指導を受けて本当に良かったと思えた瞬間でした。
先生方の導きはとても興味深く、とても丁寧で分かりやすかったです。
みんなが志望校へ合格することに全力を注いでくださるお姿をみて、絶対合格しよう! という気持ちにもなり、受験勉強へ真剣に取り組み頑張ることができました。
立志館進学教室の仲間とともに個々の目標に向かって学習できたことは私にとって宝物になりました。

龍谷大学付属平安高/
東山高

I.K.さん
合格

「第一志望合格」

僕は中学1・2年生の頃は遊びと部活ばかりで、勉強に本気で取り組むことはほとんどなく甘えた生活をしていました。しかし3年生になり夏休みに入って、1・2年の復習をしたときに自分が全くできていないと気づき、焦りが出始めました。そこから先は部活も終わり、課題があるときは塾の自習室に行って自習をするようにしていました。行きたくないなと思うこともありましたが、先生の言葉などもあり、最後まで乗り切ることができました。特に、最後の一か月は、倍率がでたり、周りの友達も同じ高校に行くと言っていたりで、今までにないほどの焦りがでて、どうしようかと思いました。でも、基礎を何度も覚えて、取れる問題をしっかりとれるようにしたことで合格することができたと思います。
今まで4年間、特に最後の1年間支えてくださった先生方のおかげで合格することができました。本当にありがとうございました。

龍谷大学付属平安高

S.Y.さん
合格

「とりあえず続けてみよう!」

僕は立志館進学教室に5年間通っていました。後に入ってきた人より成績が低かったり、誰でもわかるような問題がわからなかったりといろいろなことがありました。けれど、それでも、とりあえず塾に通い続けました。行かなければいけない自習に行かなかったり、さぼってしまったり、いろんなことがあったけれど、とりあえず塾には通い続けました。そのおかげで僕は第一志望校に合格することができました。何度もくじけそうになっても、塾に通い続けたおかげで実を結んだんだと思います。
最後に題名にも書いたように、とりあえず続けてみることが大切だと思います。立志館進学教室では、どんなに挫折してもとりあえず通い続けることで実を結ぶということを、学力と同時に学ぶことができたと、僕は思います。

京都女子高/
育英西高

K.H.さん
合格

「私が受験で得たもの」

私が、志望校に合格するにあたってためになったことは、自分の勉強方法がわかったことと勉強する習慣がついたことです。中一、中二の頃は勉強方法が確立せず、苦手な教科の成績も伸び悩んでいました。しかし、立志館進学教室の先生からのアドバイスのおかげでどんどん苦手を克服していきました。また、中三の夏休みにあった夏期合宿のあとから、周りの友達が熱心に勉強している様子を見て、私も今まで以上に勉強するようになり、冬期講習では感覚が麻痺するほどの勉強量を積み上げました。そのおかげで、私は合格発表の時に大いなる達成感を得ることができました。高校へ入学した後も、この塾で培ったものは必ず役に立つでしょう。進路や勉強方法などたくさんのアドバイスをくれた先生方には感謝しかないです。本当にありがとうございました。

東山高

G.K.さん
合格

「感謝」

僕は受験を終え、無事第一志望である東山高校に合格しました。長かった受験期は決して一人では乗り越えられませんでした。家族、学校の先生、塾の先生がいたからこそ合格できました。両親は毎朝僕のために忙しい中お弁当を作ってくれたり、応援してくれたりしました。学校や塾の先生方は、進路に向かってのサポートや、わからないところを教えてくださり感謝でいっぱいです。決して一人ではないし支えてくれる人は周りにはたくさんいるから、困ったときは一人で抱え込まずに相談したら気も楽になるし頑張れます。僕は今までたくさんの人に支えてもらいお世話になって生きてきました。高校に行ったら中学校では少しさぼっていた勉強をしっかりし、今までお世話になった人への恩返しができるようになり、誰かの支えになれる人になりたいです。この一年間本当に大変だったけれど自分はやればできるとわかったので、もっと必死になります。半年間お世話になりました。

南陽高サイエンスリサーチ科/
東山高

S.I.さん
合格

「自分ならできる」

僕が志望校に合格できたのは、立志館進学教室で「自分ならできる」と思えるまで、必死に勉強したからです。
一年前、僕の偏差値は五十程でしたが、中三の夏休みに一日十時間ぐらい勉強をやり抜いたことで、最終的に六〇台後半まで成績を伸ばすことができました。自習室が開いている日は朝から夜まで通っていました。わからない問題があれば先生方が僕が納得するまで何度でも丁寧に教えてくれました。先生方の熱心な指導のおかげで、苦手だったところが一つずつわかるようになっていくのが本当にうれしかったです。
入試直前には、日曜日も開放されていた自習室で最後の追い込みをしました。受験当日に「これだけやった自分が落ちるわけがない。」と自信をもって試験に臨めたのは、立志館進学教室で自分なりに精一杯、最後までやり抜いた経験があったからです。支えてくださった先生方、本当にありがとうございました。

龍谷大学付属平安高/
奈良大学附属高

I.M.さん
合格

「合格までの道のり」

私はこの一年で大きく変わることができました。
夏期合宿や冬期講習を通して「今やらないと後悔する」と思い、毎日友達と学校帰りに塾に通っていました。
塾に通い、辛いことは多かったけど、自習できる環境を整えてくださったり、近くで支えてくださった先生方のおかげで、落ち着いて受験することができました。
また、一人ひとりの受験に向き合い、お話をしてくださる先生は本当にありがたかったです。
受験までの長い期間を終え、第一志望校に合格できたとき、私は泣いて喜びました。合格の発表を見るとき、手がとても震えていたけど、自分と同じように受験を乗り越えた兄が、一緒に発表を見て一緒に喜んでくれたとき、今まで頑張ってきてよかったと思いました。
今後はこれまで以上に、熱心に勉強に取り組んでいきたいと思います。
本当にありがとうございました。

京都聖母学院高/
奈良大学附属高

M.S.さん
合格

「感謝」

私がこの塾に入ったのは、小学6年生の春でした。その時は勉強もあまり好きではなく、前向きではありませんでした。初めての模擬試験で少し良い点数を取ったこともあり、勉強を蔑ろにしていました。でも学年が上がるごとに勉強も難しくなってきて周りの人たちから遅れを取りかけていました。でも、立志館進学教室の授業や宿題、テスト対策等々は、自分に合う勉強方法を見つけられていなかった私にとって、とても心強い存在でした。
私は良くも悪くも「欲」がなかったので、将来の夢や、行きたい高校は三年生になっても決まっていませんでした。でも、先生の個人面談などで行きたい高校を見つけることができました。
入試当日は不安はあったものの、先生に元気づけてもらえたおかげで、リラックスして余裕を持って受験することができました。
三年間支えてくださった先生方には感謝でいっぱいです。ありがとうございました。

京都廣学館高

Y.M.さん
合格

「自分の甘さに気づいたとき」

私は、中学一年生の冬頃入塾しました。最初は自分でもそれなりについていけると思っていましたが、初めての模擬試験で全教科がたがたで、20点代の教科もありました。しかし、中学三年生の春頃には順位も上がってきて自信がついてきたのですが、今度は逆に慢心してしまい、夏期合宿の模擬入試では不合格になってしまいました。しかし、先生たちのご指導やアドバイスのおかげで、無事第一志望校に合格することができました。
¥私はこの立志館進学教室で学んだことや教訓を活かし、高校三年間も充実したものにしていきたいと思いました。本当にありがとうございました。

京都産業大学附属高

N.T.さん
合格

「クラブでも」

僕は中学三年生の11月ぐらいにクラブ推薦での受験を決めました。
中学一年生の時は自分はクラブ推薦での受験なんて思ったこともないまま勉強していました。しかし、中学三年生になって少し考え始めましたが、自分の実力を見てやめることにしました。そこからは勉強を頑張りながら、志望校はずっと迷っていました。けれどクラブ推薦の話をもらったときにやっと志望校を決めることができました。こういう結果になったということは今までの頑張りを見つけてもらえたということなのでとてもうれしかったし、ここで勉強もできる限り成績を取っていたおかげなのでやってきてよかったなと思えました。やっぱり勉強はしなければしなかった分後悔するということが受験を終えて中学を卒業した今とても実感しています。
これからは義務教育ではなくなります。他人から言ってもらえることが当たり前のことだと思わずに頑張ります。